>  > 「いつでも出しちゃっていいよ…」だって。

「いつでも出しちゃっていいよ…」だって。

ジーンズの上から優しく掴むと耳元で「オチンチン凄い事になってるよぉ…」と嬉しそうに囁く。ピンサロ嬢も楽しんでいる様で自分のどストライクと確信した。Gパンを足首まで下ろすとおしぼりで丁寧に拭いてくれておちん○んに舌を上下に這わせてこちらを向いてくれるのだが薄暗くて表情がはっきり分からないのが嫌らしい。すぐにしゃぶらないとこもいいなぁと思ってると舌で軽く円を描くようにしてきた。右手は休まず乳首を攻撃。こりゃかなりのテクニシャンだ。自分の足の間に座る様な体勢でしゃぶり始めてくれたのだが、ここからが素晴らしい。浅く深く早く遅くの変幻自在の緩急の組み合わせがたまらなく頭が真っ白になってしまった。男のツボを知り尽くしている様だ。下手なピンサロ嬢だといくらやっても全く感じないのに。そんな事をされてはエクスタシー期は、すぐ訪れてしまうがもう少し楽しみたくて女の子の耳元で「凄い気持ちイイ…」と言うとこちらを見て嬉しそうに微笑む。すると「いつでも出しちゃっていいよ…」だって。言葉のコミュニケーションて最高に興奮する。

[ 2015-09-09 ]

カテゴリ: ピンサロ体験談